ほとんど誰も知らない政府とニコチンの陰謀
禁煙スタートビデオ
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4.悪魔のような優しさ

悪魔のような優しさとは、
なんだと思いますか?

実は友人や先輩からのもらいタバコを
です。

今日は、
自動的に悪魔のようなその1本を・・・
阻止する方法です。

2回目のメールで、

禁煙していると言うと、友人や同僚や先輩から、

「禁煙してるんだって?まぁ、1本どう?」
と、急に親切にされて強引に勧められたり

「頑張れよ、じゃ、1本吸って。」

と、意味のわからない応援をされた経験が
あるのでは?

とお話しましたね。

ちょっと復習になるのですが、

実は、あなたがもし、
「禁煙するぞ!」と宣言をしてしまうと

周りの喫煙者は全力で阻止しようとするのです!
「自分だけそうはさせるか!」と思うのです。

実際に僕も吸っていた時は、友人や後輩の
禁煙の邪魔をしたことがあります。
(本当にゴメンナサイ・・・)


だからメール1回目では

「俺は、タバコを絶対に止めない」と
止めない宣言をしたのです。

今までと逆ですよね。
これでいいんです。

あなたは、休んでいるのです。

そして、先日の僕のように
先輩や友人から強引にタバコを勧められた時

「今は喉が痛いんで、タバコを休んでいるんです。」

と、言ってみてください。

もしくは、
「体調を悪くしてるんですよ。最近は治るまでタバコを
休んでいますから・・・ありがとうございます。」

と、言うと
もらいタバコの1本を防止できますので便利です。

では早速、声に出して練習しておきましょう。

小さい声でつぶやいてくださいね。

あなたがパソコン画面を見ながら急に
大きい声でブツブツ言い出すのはヤメましょう。

周りの家族や友人、同僚が心配しますからね。

では、準備はいいですか?
小さい声でお願いしますよ。

ハイどうぞ!

「今は、ノドがイタイです。今はタバコを休んでいます。」

あと、2回いきましょう!

「今は、ノドがイタイです。今はタバコを休んでいます。」
「今は、ノドがイタイです。今はタバコを休んでいます。」


つぶやけましたか?
・・・・・

ならOKです。

ありがとうございます。